医療機関情報

院長名 イチカワ ユキオ
市川由紀夫
医療機関名 イリョウホウジン
医療法人
ヨコハマグリーンクリニック
横浜グリーンクリニック
郵便番号 〒234-0054
所在地 神奈川県横浜市港南区港南台4-22-9
パークハウス港南台1F
電話番号 045-830-6801
FAX番号 045-830-6802
横浜リウマチ・内科クリニック

お知らせ

2017.09.11 - 【平成29年度 インフルエンザHAワクチンのお知らせ】
        2017年10月2日よりインフルエンザワクチン接種始めます。 
        ご予約受け付けております。

        65歳未満 3,000円
        65歳以上 2,500円

        平成29年度は昨年同様、A型株が2株、B型株が2株含まれた4価ワクチンとなります。

        A型株2株
        A/シンガポール(H1N1) 
        A/香港(H3N2)

        B型株2株
        B/プーケット(山形系統)
        B/テキサス(ビクトリア系統)

        当院ホームページ、問診票欄よりインフルエンザ予防接種予診票をダウンロードし、
        あらかじめ記入したものを持参いただけますと待ち時間が短縮されます。

        ご協力お願いいたします。
        また、「インフルエンザワクチンの接種についてもあわせてダウンロードし、一読お願いいたします。

2017.07.28 - 【横浜リウマチ・内科クリニック 開院のお知らせ】
        当院の分院「横浜リウマチ・内科クリニック」が2017年7月3日に開院しました。 
        リウマチ、膠原病、アレルギーの専門クリニックです。一般内科診療も行っています。
        詳しくはこちらから。

横浜リウマチ・内科クリニック

2017.07.28 - 【夏季休診のお知らせ】 

        2017年8月14日(月)~19日(土)まで休診いたします。
        ご迷惑をおかけいたします。


2016.09.29 平成28年度 インフルエンザHAワクチンのお知らせ 詳しくはこちら>>


2016.01.22 ホームページをリニューアルいたしました。


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総合内科・外科
循環器・心臓血管外科
再生治療
アンチエイジング
男性外来・女性外来
フードアレルギー
遺伝子検査
各種検診
問診票

求人情報

2018年1月から横浜リウマチ・内科クリニックで勤務可能な看護師を募集しております。

メールまたは電話にてご連絡ください。






診療カレンダー

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休診日・・・日曜・祝日 午後休診・・・水曜・土曜

診療科目

内科、循環器内科、外科、心臓血管外科
その他:アンチエイジング、遺伝子検査、ED治療、AGA治療、サプリメント外来、人間ドック、セカンドオピニオンほか。

診療時間

月~金 9:00-12:00/14:00-18:00
水曜 9:00-12:00 土曜 9:00-13:00
休診日:日曜、祝日
TEL:045-830-6801  予約制です。電話で御予約お願いいたします。
※水曜午後・・・神奈川県立循環器呼吸器病センターで心臓血管外科外来担当

あなた専門医の必要性:プライマリーケア

Yokohama Green Clinicは、あなたの内科各種全身疾患を総合診断する最初の医者(プライマリーケア)です。何か異変を感じたら、最初に相談できる気軽な医者の友人がいたらと思ったことがありますか?Yokohama Green Clinicは、まさにその役を果たすことを目的としています。

Yokohama Green Clinicは内科、循環器科、心臓血管外科、抗加齢医学のクリニックです。日本人の死因の1割は循環器系の疾病と言われています。そして、その循環器系疾患は重大な結果を生むという特徴があります。健康年齢は血液で計ることができます。

高血圧、心筋梗塞、不整脈など、血液の老化から起きる疾患は多岐にわたります。そういった循環器系の疾患は、時に致命的な後遺症を残すことも、予防が重要視される所以です。

日本では一部セレブの特権と思われる「あなた専門医」、プライマリーケアは、欧米では広く普及しています。横浜グリーンクリニックでは、リーズナブルな費用であなたの健康を守る専門アドバイスを提供します。何かがあってからでは手遅れです。少しでも気になると思ったら、専門医にご相談いただくことをお勧め致します。 ≫ コラムへ

横浜グリーンクリニック院長
市川 由紀夫

素人判断のリスク

手遅れな症状や、症状が進んでからの手術を施して感じるのは、早期発見の重要性です。もう3ヶ月、いや、1ヶ月早く見つけるだけではるかに簡単な対処で済んだ、と思う経験は数えきれません。 しかし、一般の人からみて、早期発見が重要と分かっていても、何か異変を感じたり、疲れやすくなった程度で、どの医者にかかったら良いかの見当がつきません。そこから、なんとなく先延ばし、をすることになり、リスクを更に高めてしまいます。ここで、プライマリーケアのシステムがお役に立ちます。プライマリーケアの目的は、あなたの最初の健康相談役として、適切な舵取りを医師の目から提供することにあります。これにより、素人判断で先延ばしにするリスクは軽減されます。

また、こうしたプライマリーケアには、他にも利点があります。それは、日頃から定期的に健康状態を拝見させて頂くことで、適切なアドバイスが可能になる点です。ギリギリまで待って、一見さんの飛び込み診療をするのは、医師にとっても難易度が高くなります。しかし、日頃から、患者さんの体質把握も含めたメディカルヒストリーを築いておくことで、いざという時の対応がより適切に提供できます。素人判断をする前に、そして、分からないまま放っておかずに、プライマリーケアをご活用下さい。万一の治療費の数十分の一の費用で、たくさんの疾患を未然に防ぐ手助けをします。

専門家の「友人」を持つ利点

プライマリーケアは、あなたの医療専門家の友人、とも言えると思います。また、患者さんとそうした関係を築くことが、私の開業の一番の志でもあります。大病院で流れ作業で診察するのではなく、一人一人の患者さんの健康を、友人の健康を願うように個別にアドバイスを致します。

欧米のテレビや映画で、かかりつけの友人とスポーツや娯楽を一緒にしながら健康アドバイスをもらうシーンがよくあります。近い将来、日本もこうなる日が来るでしょう。

では、医師とプライマリーケアの関係を築く具体的メリットは何でしょうか?ここでは、その一例をご紹介してみます。 ≫ サプリメント外来へ